浮気 疑惑

旦那・夫の浮気疑惑のある時、問い詰めますか?様子をみますか?

旦那が以前とは違う、携帯を常に手元に置くようになった、もしかしたら浮気しているかも・・・、
浮気の疑惑が出てきたら不安な毎日をおくっていますよね。

ハッキリさせたいという気持ちと、これからの夫婦間や家庭の不安など、対応の仕方によっては夫婦の関係が思わぬ方向にいってしまいます。

浮気疑惑だけで、「旦那に思い知らせて反省させ、後悔させてやりたい」という思が先走らないように注意しなけれななりません。

浮気疑惑の状態で旦那に問い詰めるのも不安解消の一つかもしれません。

たとえば、旦那に浮気相手に目の前で電話をかけて浮気相手と別れさせよう、という思いで問い詰めるのも方法でしょう。
結果は問い詰めているその場でるでしょう。

浮気疑惑が真実であっても、思い違いであっても夫婦間や家庭環境が良い方向に向かうことはありません。

旦那・夫の浮気疑惑を感じてもこれまでどおりの生活を

このままでは不安で押しつぶされそう、旦那不信になってしまいそう、でも少し辛抱をしてこれまでどおりの生活を続けてください。

ラブラブな夫婦関係でも冷めた夫婦関係でもこれまでどおりの生活を続けてください。

浮気疑惑の段階での旦那と妻の接し方は注意が必要です。

浮気疑惑の段階では「浮気している」かどうかを、確認する必要があります。

浮気疑惑の段階で問い詰めたり、逆上するような対応をとってしまうとラブラブな夫婦関係は冷めた夫婦関係になり、冷めた夫婦関係は修羅場になってしまうかもしれません。

旦那が浮気ではなかった場合、旦那が浮気をしていた場合の確認ができたあとの生活を考えて、日常生活を送りましょう。

これまでどおりの生活をして浮気が疑惑かどうかを確認しましょう、

いわゆる、浮気の証拠集めをしていることを旦那に悟られないようにしましょう。


浮気の証拠集めにはしっかりとした気持ちを持ってください。

旦那のラブラブな浮気現場を見てしまい、気持ちが落ち込んでしまったり、旦那が妻に疑われていることに気付き、逆ギレされ夫婦関係の修復どころか離婚届を突きつけられて慰謝料がもらえなくまってしまうこともあります。

旦那・夫の浮気、妻の浮気で円満解決のためにしてはいけないこと

夫婦関係に限らず一般的な人間関係においても「人間関係を壊す致命的な7つの習慣」というのがあります。

浮気の確実な証拠がなく、ただ不安なだけでは絶対にやってはいけないことです。

やることによって夫婦の溝を広げるだけでなく、自分の将来を不安定なものにします。

7つの致命的習慣というのは、

1.批判する・・・「だからいったでしょ」「あなたは間違っている」
2.責める・・・「あなたのせいでこうなったのよ」「どうしてこうしなかったの」
3.文句を言う・・・「うるさい」「へたくそ」
4.ガミガミ言う・・・同じことを繰り返し説教する
5.脅す・・・「浮気を白状しないとお気に入りのスーツ捨てるよ」
6.罰する・・・旦那の食事だけ作らなかったり、小遣いを減らしたり
7.ほうびで釣る・・・

これらは、

相手が浮気・不倫をしている。
浮気・不倫はいけないこと(・・・相手の確実な証拠と自分の将来の方向が決まってから・・・)。
旦那や妻を思うようにコントロールすることができる。

という思いがあるからです。

夫が浮気をしているように感じられても、決めつけて責めたり文句を言ってはいけません。

決定的な証拠をつかむ前に責めたり文句を言ってしまうと、逆ギレされ、夫婦関係の修復が不可能になってしまうこともあります。

また、浮気をしている証拠が残らないようにされたり、明確な証拠ももみ消されてしまいますを隠されてしまいます。

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